大阪公立大学 ビルOSによるスマートキャンパス実証
概要
独自のビルOSを基盤に、設備・ロボット・アプリを連携させる実証。既存設備を生かして機能を後付けできる拡張性と、権限制御を検証。
基本情報
| 所在地 | 大阪府 |
| 新築・既存 | 既存 |
| 建物用途 | 公共施設・学校 |
| 対象の規模 | 1棟 |
| 時期 | 2025〜2026年 |
| 事業者 | 大阪公立大学、ダイキン工業、竹中工務店(NEDO事業) |
採用している要素技術
技術レイヤーの下から順に並べています。
この事例が当てはまる課題
出典
- IT Leadershttps://it.impress.co.jp/articles/-/29636内容確認済み(2026年10月4日)
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資料:建物用途ごとの採用技術一覧
オフィス、商業施設、病院・福祉施設など、建物用途ごとにどの要素技術が使われているかを、技術レイヤー別に整理した一覧です。